梅田の性病科へ行きました
性病の一種である尖圭コンジロームを大阪、梅田の性病科で治療した40歳の男性は、これからは自分の男性自身を大切にケアするのだと話してくれました。この男性が尖圭コンジロームの治療を受けた梅田の性病科は幸い尖圭コンジロームの治療では大きな実績を持っていましたから、診察をしてすぐに病名を断定してレーザーで患部を上手に治療してくれたとのことでした。
因みに尖圭コンジロームは男性器の亀頭周辺部にブツブツができる性病で、自覚症状はほとんど無いのですが、そのままにしておくとブツブツが次第に増えてきてカリフラワーのようになるので出来るだけ早期に処置するのが望ましい性病です。
その男性の場合はレーザーでブツブツを焼ききって切除したのですが、医師はこれは再発しやすいからこれからはいつも注意するようにと注意したそうです。ついでに医師は亀頭周辺のブツブツはフォアダイスと言われるものがありますが、これは脂肪の塊で体に害はなく特に治療しなくても良いと教えてくれたそうです。
